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  • 執筆者の写真Yasuaki Harabuchi

根室は魚がうまい!−1(2023年7月5日)。右から根室の地酒「北の勝」、蝦夷バフンウニ、やなぎタコ、マスノスケ、八角、花咲ガニ外子。

更新日:2023年11月20日

やなぎタコは主に北海道太平洋沿岸でとれる。刺身では柔らかく、地元でしか味わえない。マスノスケとはキングサーモンの和名であり、北海道では太平洋沿岸で少数しか漁獲されない。北海道では“八角”という名前で知られていますが、正式名称は「トクビレ」と言います。身を横に切ったときに八角形になることが理由のひとつ。同じ白身魚よりも濃厚な脂が入っています。口に入れると脂が溶け出し、甘みや旨みを感じられるのが味の特徴です。蟹のメスは卵を抱いています。 卵は2種類あり、お腹の外側に付いているのが【外子】、体内に入っているのが【内子】です。




閲覧数:31回1件のコメント

1 Comment


藤原 啓次
藤原 啓次
Jul 07, 2023

おいしそうですね。かなり最果ての土地のようですが、、行ってみたいですね😍

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