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エジプトツアー(6) ナイル川巡り#2 落陽と朝陽(2025年12月3日)
クルーズ船から撮影。落陽と朝陽の写真では区別するのは困難だが、構図の基本として落陽は右側(西)、朝陽は左側(東)に配置している(私の場合)。
Yasuaki Harabuchi
2025年12月18日読了時間: 1分


エジプトツアー(5) 神殿巡り#3 ハトシェプスト女王葬祭殿、メムノンの巨像(2025年12月2日)
ハトシェプスト女王葬祭殿:新王国時代第18王朝(BC1570-1293)の女王ハトシェプスト(トトメス2世の王妃でエジプト史上初めてファラオとなった女性)の葬祭殿。 メムノンの巨像:第18王朝のアメンホテプ3世の2体の巨大な坐像。 高さ約18メートル、 石英岩から彫られている。 いずれもルクソールのナイル川西岸に位置する。
Yasuaki Harabuchi
2025年12月18日読了時間: 1分


エジプトツアー(4) ナイル川巡り#1 ファルーカクルーズ(2025年12月2日)
風力で進む帆掛け船「ファルーカ」に乗って、夕 刻のナイル川とエジプトの伝統音楽を楽しみながら、ゆったりとしたひとときを過ごす。
Yasuaki Harabuchi
2025年12月18日読了時間: 1分


エジプトツアー(3) 王墓巡り#1 王家の谷(2025年12月2日)
ナイル川西岸の岩山の谷に位置し、新王国時代(紀元前16世紀〜前11世紀)の歴代ファラオの墓が60以上岩窟の奥深くに分布する。ツタンカーメン王墓(王のミイラが眠る)とアメンホテプ3世の王墓(入場制限があり保存状態が良い)に入った。
Yasuaki Harabuchi
2025年12月18日読了時間: 1分


エジプトツアー(2) 神殿巡り#2 カルナック神殿(2025年12月1日)
約30ヘクタールの広大な敷地を持ち、歴代のファラオが約2000年以上にわたって増築を重ねた世界最大の神殿複合体。ラムセス2世によって建てられた巨大な列柱が立ち並ぶ。主にアメン・ラーを祀っており、トトメス1世やハトシェプスト女王のオベリスクが現存。ルクソール神殿とは、スフィンクス参道で繋がっている。
Yasuaki Harabuchi
2025年12月18日読了時間: 1分


エジプトツアー(1)神殿巡り#1 ルクソール神殿(2025年12月2日)
これまでは海外の学会ついでに医局員と観光したが、今回は高校修学旅行以来のツアー旅行であった。全て至れり尽くせりのセッティングで楽、異業界同世代の方々と親交してそれなりに楽しかった。 ルクソール神殿は古都テーベ(現ルクソール)に位置する。古代エジプト新王国時代、アメンホテプ3世やラムセス2世らによって建設された。カルナック神殿とスフィンクス参道で繋がっていたとされる重要な宗教的・政治的中心地。
Yasuaki Harabuchi
2025年12月18日読了時間: 1分
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