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世界夜景巡り5.サグラダ・ファミリア(バルセロナ、2018年2月)
建築家アントニ・ガウディの未完の傑作。1882年に着工され、その高さは170m。没後100年にあたる今年(2026年)に「イエス・キリストの塔」を含む本体部分が完成予定 。全体の最終完成は2034年頃を見込む 。地下鉄駅から直、ガウディ広場内にある 池越しに撮影する。
Yasuaki Harabuchi
2月2日読了時間: 1分


ひとりワカサギ釣り(2026年1月28日、朱鞠内湖)
車で1.5時間にあるメッカ。-15℃、朝5時に出発。ヒキはあるがクイが悪く(腕が良くないのだろうけど)、釣果は40匹たらず。持ち帰って天ぷらでいただきました。型のいいフナが2匹釣れ、処理に困りリリース。座っているだけだったが、翌日はゴルフの翌日と同じくらい足腰が凝っている。
Yasuaki Harabuchi
1月29日読了時間: 1分


世界夜景巡り 4.シカゴ(2019年6月)
ナイトリバークルーズ。6月でも霧とビル風で冷える。
Yasuaki Harabuchi
1月23日読了時間: 1分


世界夜景巡り 3. 香港(2008年11月)
この頃は中国共産党の影響は少なかったので、問題なく楽しんだ。今はもう行く気にならない
Yasuaki Harabuchi
1月23日読了時間: 1分


世界夜景巡り 2.シドニー(2014年7月)
ディナークルーズに参加。ライトアップされたオペラハウスやハーバーブリッジなどの象徴的なランドマークを、食事やライブ音楽とともに船上から楽しむ。
Yasuaki Harabuchi
1月20日読了時間: 1分


世界夜景巡り 1.モンサンミッシェル(フランス、20217年6月)
フランス西海岸沖の小島に建つ修道院で、ユネスコ世界遺産。潮の満ち引きで陸続きになったり海に浮かんだりする中世からの巡礼地。ロマネスク様式からゴシック様式まで混在する。 パリでの学会の際に1泊して立ち寄った。写真を撮るなら対岸に泊まるのがお勧め…
Yasuaki Harabuchi
1月19日読了時間: 1分


旭川はフレンチも美味い!、ワインも美味い!(Melanger、2026年1月16日)
同期3名で新年会、ワインは同期が所有するワインセラーからの持ち込みです。
Yasuaki Harabuchi
1月17日読了時間: 1分


道東、冬の3湖(2026年1月7日、新千歳空港-中標津空港間の全日空機から撮影)
東から雌阿寒岳(活火山、9 つの山で形成され、火口跡が 3 つ)、阿寒湖、雄阿寒岳、パンケトー、屈斜路湖、摩周湖
Yasuaki Harabuchi
1月12日読了時間: 1分


根室は魚が美味い!#37(2026年1月7-8日)
お勧めは、赤カレイ縁側、めぬき、牡丹エビ、活水たこ、タラバ、牡蠣フライ、ニシン塩焼き。新鮮であるが味は濃厚、脂がのっている。根室の牡蠣(これで2こ)、ニシンはでかい!スプーンや箸と比べるとその大きさがわかる。
Yasuaki Harabuchi
1月12日読了時間: 1分


北海道では大晦日におせちを食べる!(2025年12月31日)
孫4人を含めて計10人で年取りを行った。エジプト土産のTシャツ(エジプト文字で各自の名前が入っている)を着て記念撮影。お陰で妻は正月から疲れ切っている。
Yasuaki Harabuchi
1月2日読了時間: 1分


Yasuaki Harabuchi
2026年1月1日読了時間: 0分


Yasuaki Harabuchi
2025年12月27日読了時間: 0分


根室は魚が美味い!#36(2025年12月10-11日)
お勧めはブドウエビ、メンメ(湯引き)、サクラマス。ブドウエビは水揚げ量が極端に少なく「幻のエビ」と称される最高級のエビ。 根室〜羅臼でしか捕れない。殻がぶどう色をしていることから「ブドウエビ」と呼ばれる。身はプリプリで、ボタンエビ以上に濃厚な甘みと旨味が凝縮されている。メンメ(キンキ)の湯引きは型のいい新鮮なものしかできない。新鮮な湯引きなので脂がひつこくない。食べきれないので半分にしてもらった。サクラマスは春の魚だが、根室では今の季節でもたまに揚がる。身は柔らかく品のいいあっさりとした脂と旨味がのっている。
Yasuaki Harabuchi
2025年12月25日読了時間: 1分


69回目の誕生日を迎えました(2025年12月23日)
数多くの友人からお祝いをいただきありがとうございました。これからも宜しくお願い申し上げます。
Yasuaki Harabuchi
2025年12月23日読了時間: 1分


エジプトツアー(23) エジプトグルメ#7 フルーツ、パン、スイーツ。
意外にフルーツ、パン、スイーツがどこでも美味しかった。 パン、スイーツは日本の一流ホテルにも勝るとも劣らず、もちもちして小麦がいいのか?フルーツ、特にマンゴー、柿が最高。マンゴージュースやグアバジュースは濃厚で日本では味わえない。写真のひょうたん梨に似たものはgoogleってみると「マルメロ」と呼ばれる果実らしい。果肉は堅いが味は梨とメロンの中間でふつうに美味い。
Yasuaki Harabuchi
2025年12月20日読了時間: 1分


エジプトツアー(22) エジプトグルメ#6 魚介料理、豆、チーズ、ハム(クルーズ船コンチェルトⅢ、12月1-3日)
肉よりもエビ、イカ、ティラピアのグリルがふつうに美味しい。豆料理はアメリカ生活で味わった匂いが苦手であったが、エジプトのはあっさり味付けで口に合う。チーズ、ハムは味濃厚で美味い。
Yasuaki Harabuchi
2025年12月20日読了時間: 1分


エジプトツアー(21) エジプトグルメ#5 肉料理(クルーズ船コンチェルトⅢ、12月1-3日)
クルーズ船では3食ともバッフェ。イスラム教は豚肉は禁止なので、ヒツジまたは鳥がメジャー。いずれもウェルダンで焼くので年寄りにはちょっと堅い。ハトのグリルはウズラとほぼ同じであった。アルコールは外人にはOK。ビールはSTELLAとSAKARAがメジャー。いずれも味はライト。
Yasuaki Harabuchi
2025年12月20日読了時間: 1分


エジプトツアー(20) エジプトグルメ#4 イタリアン(Cucina、11月30日)
カイロJWマリオットホテル。巨大な牛カツ(約20cm四方)が名物。厚みは1cm程度であったが、とても食べきれない。トリフのスープもいい。スイーツも甘くなくて美味しい。
Yasuaki Harabuchi
2025年12月20日読了時間: 1分


エジプトツアー(19) エジプトグルメ#3 地中海料理(Riviera、12月6日)
カイロのフォーシンズンズホテルにあるイタリアンレストラン。新鮮な海鮮で美味い。前菜のかき揚げがサクサクで蕎麦を食べたかった。スズキのフィレも皮がパリパリで美味しかった。
Yasuaki Harabuchi
2025年12月20日読了時間: 1分


エジプトツアー(18) エジプトグルメ#2 ヌビア料理(Eskaleh Eco Lodge、12月4日)
アブシンベルにあるレストラン。ヌビア料理とは、エジプト南部からスーダン北部ナイル川流域のヌビア人が育んだ食文化で、モロヘイヤを多用し、クミンが香る優しい味わいのスープや、パンとご飯と肉を混ぜて食べる祝祭料理「ファッタ」が特徴。ヌビア人は世界でも有数のモロヘイヤ消費量で、毎食のように食べる。塩分控えめでクミンの風味が効いた、あっさりとしたスープが基本。ファッタ (Fatta): イードなどの特別な日に食べるご馳走。羊肉のモロヘイヤスープをご飯とパン(エジプトの平たいパン「アエーシ」など)にかけ、羊の内臓も入ることがあり、独特の香りがある。ヌビア料理はあっさりしていて日本老人の口にも合う。
Yasuaki Harabuchi
2025年12月20日読了時間: 1分
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